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自分だけの色見本帳
[小学生クラス] 2017.06.19
自分だけの色見本帳
5月最後のレッスンでは、色研究をしました。日本人は昔から色名人で、とても微妙な色に名前をつけました。例えば、海老茶色、若竹色、青竹色、銀鼠色などなど‥ 私たちのご先祖様は、微妙な色に自然を感じ素敵な名前を付ける繊細な感性を持っていたのです。 ということで、昔の人に挑戦。現代に生きる皆も自分の色をつくってみよう! 小さい紙にクレパスで混ぜ色をして塗り込み、名付けました。「夕やけ色」や「いるか色」など、出来上がった色からイメージした名前をつけました。「夜あけ色」子どものたどたどしい文字が下に書かれるだけで、クレヨンの混ぜ色を超え、夜あけをはっきりと感じ、胸が熱くなってしまいました。 中には、「びゅーはろ」「ろっし」のように音の感じと色の感じを組み合わせて全く新しい言葉をクリエイトした子も!最後は、スケッチブックに貼って自分だけの色見本帳が完成です。 今回は、絵を描いた訳ではないのに、それでも十分皆のそれぞれの世界の感じ方が「色」と「名前」に表われていました。「汚い色が無いってことを知るよね。」 皆のスケッチブックを見て講師本田が一言。この色の研究が、今後の作品に色彩の深みを与えることは間違いなさそうです。 春日展覧会と受賞のお知らせ
春日千尋より受賞と伊勢丹展示のお知らせ
[お知らせ] 2017.06.19
春日千尋より受賞と伊勢丹展示のお知らせ
小学生クラスアシスタントの春日です。私事で恐縮ですが、二つお知らせをさせて下さい。 【新宿伊勢丹でグループ展をします。】 『夏の書斎』[会期] 7月5日(水)~11日(火)[会場] 伊勢丹新宿店本館5階=パーソナルルーム/プ ロモーション[時間]  10:30~20:00[出品作家] 宇佐寛•春日千尋•川口剛•北川亜紀子•酒井崇•高城加世子•Chigiradio•星野明宏•森美香穂 『夏の書斎』をテーマに9名の作家でグループ展をします。 風鈴やガラスペンなどのガラス工芸作家さん、線画の作家さんなど、夏らしい展示になりそうです。私は、紙版画と木版画のイラストレーションを展示販売しま す。涼しげな作品達が待っていますので是非脚を運んで頂けると幸いです。どうぞよろしくお願い致します。 【HADC賞受賞しました】 昨年、私がイラストを描いたオーガニックの下着屋さんmarruのお仕事が、広島のADC賞というデザインの賞でグランプリを頂きました。審査員の方は、去年の亀倉雄策賞の三木健さんや、日本デザインセンターの大黒大吾さんなどです。http://www.hiroshima-adc.com/ グ ラフィックデザイナーの矢吹奈美さんは、女子美大学の同級生です。私の仕事は下着を包む布パッケージに、季節ごとの物語の絵を描くというもので、まさにア トリエ5の空想画と同じことで、子ども達に刺激を受けながら描いたものでした。新しい春夏秋冬シリーズもイラストを描いています。これからもっと精進したいと思います。    
朝の時間
[ツジエツコ] 2017.06.16
朝の時間
梅雨入りしましたが、今日も夏日の様です。皆様、ご体調いかがでしょうか? 私は、開講30周年を機に、次のステージを目指して生活のリズムを整えているところです。ずっと夜型で朝が苦手だったのに、先月から朝食前に1時間絵を描く様になり、調子が良いのでしばらく続けてみようと思います。 いつも色鉛筆は主にファーバーカステルの水性色鉛筆を用いているので、織物の様に色が重なるだけでなく、雫で滲む部分もあります。「点々で何を描いているの?」と突っ込まれそうですが、ようやく下地ができたところです。1本ずつ細い糸の様な線を重ねて面を構成していくのは地道ではありますが、慌てず静かな気持ちで取組む事ができて、油彩や水彩には無い魅力だと思います。 また、この様に抽象的な表現も、こどもクラスでは「聴想画」として、形のある物だけでなく五感で感じた事を、もっと素直に表現できないか?と、考案したのが始まりです。今月は、幼児クラスも小学生クラスも、お水たっぷりで教室はびしょびしょですけれど、、美しい色彩が響き合いとても楽しそうです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ =おとなクラス・生徒募集= 【木曜日午前クラス】10:30〜12:30 月3回 講師:辻悦子 小学生や中学生のお子様がいらっしゃるママさんが在籍中で、絵に没頭する時間は「自分を取り戻すオアシス〜♪」と好評です。初心者の方は鉛筆デッサンから始めて頂き、その後は季節の花や果物を中心に色鉛筆画や油絵などお好きな画材で楽しく表現して頂けます。 絵が好きだけど子供がいるから無理と諦めていた方は、是非お気軽に見学にお越し下さい。技術面だけでなく様々な情報交換など楽しい休憩タイムもございます。なお、お子様が在籍中やOBOGの方は、体験レッスンが無料になります。まずは、お気軽にお問合せ下さい。お待ちしています。 【お問合せ】 アトリエ5☎ 044-411-5154(休:日曜日)  入力フォームはこちら↓ ご相談もお気軽にご記入下さい。 https://atelier-5.com/contact    
パイナップルと春~子供上級クラス~
[小学生高学年] 2017.06.12
パイナップルと春~子供上級クラス~
子供上級クラスでは、約2ヶ月かけて制作した観察画「パイナップルと春」が、先日完成しました。 毎回和やかな雰囲気の中、初回に相応しい充実した制作となりました。 1枚にかける時間が増え、小学生クラスの時にはできなかった技法や表現に進んで挑戦する姿が多くみられ、それぞれの「絵の中でやりたいこと」が自然と滲みだす作品達。作者の等身大の「今」がビシビシと伝わってきます。 今回は特に「絵をつくる」ことにポイントを置いて進めてきました。 モチーフの描写や配置、色の選び方、それぞれが絵を描く上で欠かせない要素ですが、それら全てがうまく組み合わさり、心地よいバランスをとってこそ初めて見えてくる美しさがあります。さらにそこに作者の「こんな絵にしたい」という意志を、存分に注ぎ込むことによって表現される作品としての魅力。偶然ではなく、意図してそれらを行う。それぞれのモチーフを描いて終わりではない、その先にある工夫。ひとつひとつの工程で妥協せず、腰を据えて行えるのは、やはり上級クラスだからこそ。先人の名作に学び、敬意を持ち、指導者の言葉を吟味し、自分の思いに忠実に判断を下す姿は、まさに子供から大人へ成長しつつある思春期を迎える彼ららしいものでした。 6月は聴想画。さらに一歩進んだ彼らの「今」が見られることが、とても楽しみです。
気持ちが伝わるように
[いけばな] 2017.06.06
気持ちが伝わるように
    土曜特別講座 こども生け花クラス 講師:吉田香倫   今年の初夏のレッスンのテーマは「涼を感じる生け花」です。 ブルーの花のデルフィニウムと白色のカラー、デンファレと、新緑の季節だから楽しめる明るい黄緑色のリョウブと濃い緑色のスグリの葉を用意しました。そして、今回も主宰の辻邸のお庭から、たくさんのヤツデと白の斑が美しいギボウシとアイビーを提供していただきました。   たくさんの花材の中から、自分でどれを使うか選びながら生けるのは、楽しくもなかなか難しいことかもしれません。初夏の鮮やかな緑をふんだんに使い、ボリュームがあるけれど、清々しく涼やかな作品になっていきました。   「この葉をみせたい」「この花はこの位置にくるようにしたい」など、具体的にどうしたいかを考えてきます。経験を積んでいる子は考えつくことが早くなっていました。 基本の花型や技術、知識を身につけることだけが目標ではありません。 言われたことをこなすのではなく、どうしたら自分で“素敵だな”、“いいなぁ”と思えるものが作れるのかを一緒に考えていきます。自分の思いを表現することがとても大事です。その思いが作品を見た人に伝わるように。 最後に作品を披露する時間は、それぞれが達成感に満ちたとてもいい笑顔をみせてくれました。これからが夏本番。暑い日が続いたら、生け花をして涼やかな気分になってほしいと思います。   作品と制作風景はfacebookのアルバムをご覧下さい。→☆   ********************* 次回9月23日(土)秋の生け花レッスンは早くも満席になりました。
観察の色
[小学生クラス] 2017.06.05
観察の色
 目に青葉 山ほととぎす 初鰹 感じるもの全てが爽やかな5月は観察画『サザエと〇〇』。 複雑な調和をとるサザエの色や形、そこにくじ引きで決められた色のものを家から持参し組み合わせて描きました。 ぬいぐるみやアルバム、ナスやバナナ、ランドセル…。各自で探してきたものは一見、サザエとそりが合わなさそうですが、全てのものの色を、観察を基にした「自分の色」にすることによって、どれも優しく絵の中で手を取り合い、完成作品はその子らしい唯一のものとなりました。(ご協力ありがとうございました!) 「〇〇の色を探す」と意識するだけで、見慣れた日常に潜んでいる美しさに気が付くことができます。サザエに関しても、その色数をじっくりと細かく数えてみることで、灰や茶と思っていた色に息吹が通い、全員が自分だけの「サザエ色」をつくり出すことができるのです。 素敵な色の出会いを果たした5月、彼らの目に映る青葉も、前よりちょっとだけ美しくなっていればよいな、と思いました。   == 小学生クラス火曜日(15:30〜17:00)クラス生徒さん募集中! == 絵や工作が好きな子、学校の図工は苦手だけど、じっくり取り組んでみたい子。 ぜひ一緒に制作しませんか?春は、描く楽しさを大切にしながら基本的な画材の使い方を丁寧に指導します。 【対 象】小学1年生〜4年生【日 程】6/6•13•20日(火)前半クラス 15:30〜17:00 【内 容】水の音を絵の具を使って、色や形で表現します。 【受講料】1500円  ※見学は無料(生徒さんご紹介の方無料) *小学高学年の方は、子供上級クラス(木曜日)をお勧めしています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【アトリエ5】  ☎️ 044 – 411 – 5154(休:日曜日)10:30〜15:00 入力フォームはこちら↓ ご相談もお気軽にご記入下さい。 https://atelier-5.com/contact/index.html#contents01  
深め、そして伸びやかに
[中高生クラス] 2017.06.02
深め、そして伸びやかに
中高生クラス、今年度最初の制作『サザエとサンダル』『パイナップルとミラー』も、折り返しを過ぎました。 持参したサンダルとサザエを工夫して構成し、子供油絵クラスよりひとつステップアップした方法で描き始めた中学生。水曜日のクラスには、初めての油絵に挑戦している生徒もいます。丁寧な観察と豊かな感性で配置、構成を決め、下地作りから着実に絵の具を重ねています。それぞれが持参したサンダルは、どれもその生徒自身の個性を表しているかのようで実に面白く、そこから選ぶ色やタッチも納得してしまうものでした。少しずつ『自分の表現を深める』ことを考えていって欲しいです。 高校生は、初めての囲みモチーフに戸惑いながらも、皆で相談しパイナップルやボウルなどの位置を決めました。モチーフの組み方ひとつで、描くイメージは大きく変わります。最終的に決まったモチーフは、アグレッシブで若さを感じるものとなりました。その周りにぐるりとイーゼルを立て、中学生よりも大きいF10サイズのキャンバスに向かいます。囲みモチーフは観察する空間が広くなり、それに伴い描く方法もより多様となります。それぞれが『この絵で描きたいもの』をしっかりと考え、進めていくことがとても大切です。小さくならずに『伸びやかな表現』を目指していって欲しいです。 ここからいよいよ後半戦。真剣に絵と向き合うと悩みは尽きません。どんどん悩んで納得のいく表現を目指しましょう。
五感の5月 バナナと子どもたち
[幼児クラス] 2017.05.29
五感の5月 バナナと子どもたち
幼児クラスの5月の観察画モチーフは大きくて立派なバナナ。この季節に似合う様な爽やかないい色です。ご近所のスーパーにお願いし特別に入荷してもらいました。一つの房になんと19本!1本の長さは、子どもたちの肘から手先くらい。こんなに大きいのは初めて見たよと驚きの表情です。 抱えてみれば重さによろける子。緑色をしている方が固くて、黄色のところは柔らかい!との発見。甘い匂いはまだ浅いですが鼻先を近づけるとほんの少し香ります。「早く描きたい~(食べたい~笑)」とじれったそうですが、みんなでワイワイ共有し合う、この五感での観察タイムを大事にしています。 観察を通して得たもの。細部への興味、発見や理解。そのものの存在感から受けた印象。場の空気までをも含む全体的なイメージ。制作が始まると、一人ひとり、自分の捉え方感じ方に応じて、自分の表し方を探っています。じっくりいくのか、ぐいぐいやるか。画面に現れる線や色や重なるタッチに見入り、夢中で描きます。それぞれの心また体の動きで、バナナに迫って、バナナを超えて。主題はバナナだけれど、そこに跳躍する主役は自分自身。小気味いいほど、子どもたちの画面は違ってきます。 仕上げ近い段階になると、ふと他の子の絵を眺めて、その色いいな、どうやってつくったの?と会話が生まれています。自分の表現との対話が充実していたからこそ、他の人の表現に目を向け、関心を持てる。自分とは異なる良さを感じとり、素直に声を掛ける。表現を通した自然なコミュニケーションがいいなと感じました。そしてまた筆をとって自分の絵に戻り、自身の納得の形で作品の完成。やりきったー!と充実の表情、爽やかな気分でみんなと食べたバナナ、どんな味がしたでしょうか? 仲間と共感し合うことと、違った良さを認め合うことで、表現の広がりばかりでなく心の育ち合いも見られたように感じています。   *** 幼 児 ・ 6 月 の 体 験 レ ッ ス ン *** 梅雨の時期、室内でゆったり取り組める活動で豊かな感性を育みましょう。 体験レッスン受付中です。制作内容や指導方針、クラスの雰囲気等を実際に感じてみて下さい。 【対 象】年中・年長のお子様(4~5歳児)      *年少さんはご相談下さい 【日 程】6/8(木),6/9(金)      いずれかの希望日をお伝え下さい 【時 間】15:00~16:00 【内 容】音を聴いて描く「聴想画」 【受講料】1500円(ご紹介の方は無料!) 【欠員状況】木:余裕あり 金:残席わずか 体験後即日入会可能です(先着順) tel: 044-511-5154(休:日曜日)10:30~15:00受付  入力フォームはこちら↓ ご相談もお気軽にご記入下さい。 https://atelier-5.com/contact ◎◎◎◎◎ お す す め 情 報 ◎◎◎◎◎ 横浜美術館・子どものアトリエ 『親子のフリーゾーン』 広い空間と豊富な材料で、親子で思いっきり造形活動を楽しめます。えのぐ、ねんど、紙工作。何つくる?何して遊ぶ?思いのまま「やってみたい!」をやってみましょう。晴れた日には屋外でも描くことができて、気持ちいいですよ! 6月は4日、11日、18日に開催。事前予約制です。
こども生け花クラス・生徒募集!
[いけばな] 2017.05.23
こども生け花クラス・生徒募集!
5月だというのに初夏の陽気が続きますが、皆様お元気お過ごしでしょうか?さて、今年も草月流師範の吉田香倫先生をお迎えして、「こども生け花クラス」の特別講座を開講します。 写真は昨年の様子です。詳しくは当ブログの「こども生け花」をご覧下さい。毎回参加の方も初めての方も、花材の美しさを引き出す基本を学びながら、のびのびと楽しく表現しましょう。お母様も同席されて、ご一緒にご覧頂けます。子ども達の瑞々しい感性に、きっと感動されると思います。アシスタントに辻も入りますので、この機会に是非ご参加下さい。 非会員の方も受講可能です。6月の回は残席僅かとなっていますので、ご予約はお急ぎ下さい!なお、花材の準備のためキャンセルはご遠慮願います。どうぞ宜しくお願い致します。 【土曜特別講座 涼を感じる生け花】 日時:6月3日(土)10:30〜12:00 (次回は9月23日) 対象:幼稚園児年中〜小学生 定員6名 保護者参観自由 受講料+お花代:2,000円(税込)前納/非会員の方は当日               ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ *定員に達し募集は終了致しました。 *次回9月23日の回も残席僅かとなっています。 お申込み:電話044-411-5154(先着順)      *業務時間外はこちらが確実です。↓ https://atelier-5.com/contact 
自分の発見を自分流で。
[小学生クラス] 2017.05.22
自分の発見を自分流で。
5月の観察画の主役は、サザエです。先ずは、よく観察してみよう!と 選んだサザエを触ったり耳にあてたり、内側を見たり。匂いを嗅ぐと… くっさーい!と口々に。やはり子供は鼻が良いですね。そんなに、臭くないと思っていたので、びっくり。 次に、何色の色がサザエにあるか数えてみました。 10色!100色見つけた! おー!凄い。 じゃあ、見つけた色をクレヨンで作って見よう! えー!!今度は、大ブーイング。沢山見つけた子は、やっぱ三色かな!なんて弱腰に。 子供は、表現する術が少ないだけで、本当に微妙な違いまで感じているので、時に、はっとさせられることがあります。自分が観察して見つけた色、形。感じたこと。そんな自分だけの発見を、大切に描きました。 「目の前のリアリズムを自分流に叩きのめす感覚で描く。」これは、イラストレーター安西水丸さんの言葉なのですが、子どもの描き方をみているとまさにそれだと感じます。「あっこれ見つけた!」→ガリガリという描き方。モチーフと自分との距離の間が近く、上手く描こうとかいう意識が入り込まない、それが活き活きとした強さになっているのだな。と思います。今その様に描ける子も、だんだんと成長してもっと上手くなりたいと、変化するのも当然のことなのですが。素直に描ける強さから離れてしまっても、やはり自分の発見は自分だけしか表すことができない。そう描きたいと思う私には皆が眩しくかっこ良く感じます。 ◎オススメの展覧会◎ 『エリック•カール展』世田谷美術館 7月2日(日)まで  はらぺこあおむしの作者である絵本作家のエリック•カールさんの展覧会です。カールさんの制作方法で、自分の色紙を作り、形を切ってイメージを作る技法は、アトリエの皆も良くやっている技法です。同じ方法で、こんなにできるんだ〜と発見があるかも。 『N・S・ハルシャ展チャーミングな旅』森美術館 6月11日(日)まで 南インドのアーティストハルシャさん。日本とは全く違う環境、生活習慣で生まれる作品に触れてみるのも楽しい旅のよう。作品の一部になれたり体験型の展示もあるようで楽しそう。世界は広い。色々な芸術があるのを知るのも良いかも。 == 小学生クラス火曜日(15:30〜17:00)クラス生徒さん募集中! == 絵や工作が好きな子、学校の図工は苦手だけど、じっくり取り組んでみたい子。 ぜひ一緒に制作しませんか?春は、描く楽しさを大切にしながら基本的な画材の使い方を丁寧に指導します。 【対 象】小学1年生〜4年生【日 程】6/6•13•20日(火)前半クラス 15:30〜17:00 【内 容】水の音を絵の具を使って、色や形で表現します。 【受講料】1500円  ※見学は無料(生徒さんご紹介の方無料) *小学高学年の方は、子供上級クラス(木曜日)をお勧めしています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 【アトリエ5】  ☎️ 044 – 411 – 5154(休:日曜日)10:30〜15:00 入力フォームはこちら↓ ご相談もお気軽にご記入下さい。 https://atelier-5.com/contact/index.html#contents01      
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